カテゴリ:エンタメ( 43 )

セミヌード

エビちゃんCMで大胆水着姿を披露/Excite エキサイト : 芸能ニュース
セクシー山田優、炭酸飲料CM/Excite エキサイト : 芸能ニュース

↑という具合に、CMで蛯原友里と山田優が相次いでセミヌードになっている。
グラビア界では「着エロ」と呼ばれ、
また倖田來未などの影響もあってか、
タレントの側にもセミヌードに対する抵抗がなくなりつつあるのかもしれない。

でも、こうも「抵抗がなくなって」しまうと、逆に面白くない。
こういうのは、「セルフプロデュース感」ではなく、
「させられてる感」があってこそ、男はコーフンするってもんだ。

ま、蛯原友里とか山田優とかで立つ男なんてあんまりいないと思うが。
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by _kuma_taro | 2006-03-16 11:04 | エンタメ

やじうま歴十数年

吉沢一彦への期待度/Excite エキサイト : 芸能ニュース

「ズームイン」にも「めざまし」にも目もくれず、
平日の出勤前はテレ朝の「やじうま」とJ-WAVE。
そんな生活を十数年続けている私である。

「ミスターやじうま」と言っても過言ではない吉沢一彦さん。
この人の仕切りは今思ってもさすがだった。

しかし、「謙虚さというものがなくなって」「総スカン状態」で
番組を去ることになったいきさつはさすがに知らなかった。
ま、日刊ゲンダイだから話半分なんだろうけどね。

4月からアンカーマンの立場で吉沢さんが復帰するらしい。
これは素直に楽しみにしておこう。
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by _kuma_taro | 2006-02-23 18:58 | エンタメ

本人のコメントではない

山田孝之「父親と役者」両立できない/Excite エキサイト : 芸能ニュース

恐らくこれは、本人のコメントではなく、事務所関係者が書いた文だ。
いかにもそんな感じの文章。

今回の件も、役者としてのイメージに傷がつくことを恐れて、
事務所関係者が金渡して別れさせたんだろう。

どうして「男のけじめで結婚する」ということにならないの?
22歳で結婚して子供がいて、なんてちっとも悪い話じゃないと思うけどね。
役者のイメージとしてもね。
「事務所の反対を押し切って」結婚したとしても、
押尾某みたいな感じにはならなかっただろうし。
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by _kuma_taro | 2006-02-16 09:20 | エンタメ

はっきり理由を言っちゃえよ!

深キョン「赤い衝撃」前代未聞の企画変更/Excite エキサイト : 芸能ニュース

当初は山口百恵のドラマをリメイクする予定だったけど新作に変更したらしい。
「陸上アスリートに見えない」「昭和ではなく現代テイストに合った女優」などの理由で断念と書いてある。

しかし、一番大きい理由は、
去年石原さとみ、綾瀬はるか主演で作った百恵ドラマのリメイクが
ヒットしなかったってことじゃないの!?
TBSもホリプロも力を入れて前宣伝したにもかかわらず。

「百恵のリメイク」という発想自体が時代遅れだったということ、
認めたくないんだろうけどね。
はっきり言っちゃえよ!
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by _kuma_taro | 2006-01-30 12:04 | エンタメ

愛ルケ映画、ついに....

失楽園再び「愛の流刑地」映画化/Excite エキサイト : 芸能ニュース

「愛ルケ」といえばにっけいしんぶん新聞

ついに恐れていたことが起こってしまった。
「愛ルケ」映画化!

主演(菊治役)は役所広司で、冬香役は「現在選考中」とのことだが。
どっちにしても、役者としてのキャリアに著しく傷が付きそうな役ではある(笑)
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by _kuma_taro | 2005-12-12 11:05 | エンタメ

グラビアアイドルの仕事とは

ソフトバンクの和田、仲根かすみと結婚/Excite エキサイト : スポーツニュース

グラビアアイドルの仕事とは、
つまり全国の寂しい男どもの手慰みとなり、精液を搾り出させること。

つまり和田毅のチンポには、
一度でも仲根かすみをオカズにシコったことのある男子全員の
チンポが宿っていると言っても過言ではない。
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by _kuma_taro | 2005-12-12 09:03 | エンタメ

なんとなく、つけておくだけ

以前書いた「テレビが向かおうとしている時代」という記事の続き。

とにかく最近のテレビ番組、なんか薄っぺらいものが多い。
年を追うごとに薄っぺらさの度合いが増している。

「テレビが向かおうとしている時代が良いものじゃない」と、
「水曜どうでしょう」の藤村氏は言ったし、
私を初めとしてそう思っている人は多いと思う。

では、「テレビが向かおうとしている時代」とは何なのか。
別の視点から考えてみたい。

たとえばBS、CATVやスカパーなどの有料/専門チャンネル。
あるいはネットや携帯。
さらにはレンタルビデオやDVD。
「○○を見たい」「○○を知りたい」と思ったら、
その要求を満たせる手段が容易に得られるのが今の時代である。

しかし、テレビにはそれらの手段には無い特質がある。
自分から○○についての情報を求めていかなくても、
ただ「なんとなく、つけておくだけ」でそれなりに情報や娯楽が得られる。

「ネットやスカパーなどと棲み分ける」という意識はさすがになかったと思うが、
結果的に「棲み分けができた」のではないか。
たとえば、日本代表戦以外で民放キー局のゴールデンタイムにサッカー中継はあんまりない。
しかし、海外サッカーの中継権は例年、スカパーとWOWOWで取り合いになっている。

結果的に、ここ何年かのテレビは、
その「なんとなく、つけておくだけ」の需要に対応する傾向を強めていった結果、
今のような状態になったのではなかろうか。
よく指摘される「うざいテロップ」「CMの後は」なども、
元々は「ザッピング」や「CM早送り」に対応するための手法だし。

しかし、「なんとなく、つけておくだけ」の人たちが求めているのは、
「作り方自体が安易な番組」ではないということは言っておきたい。

地上波テレビの置かれている環境が変わりつつあるからこそ、
今までにないものを生み出そうとする努力は今まで以上に必要なのに。
特にゴールデンタイムの番組の大部分は、
ひたすら安易な作り方に流されていってるようにしか見えない。
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by _kuma_taro | 2005-11-30 17:10 | エンタメ

木佐彩子争奪戦?

日ハム 石井獲りで“夫人争奪戦”(デイリースポーツ)

石井一久が来年どこでプレイするかもわからないし、
また木佐彩子本人に現役復帰する気があるのかどうかもわからないのに、
明らかに「願望」のみで書かれた記事でしょう。
でも笑えるから載せておく。

むしろ、現役復帰はダンナが引退した後の方がいいんじゃないのかな。
いきなりTVに出るよりも、マダム向け雑誌などで小手調べしておいてね。
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by _kuma_taro | 2005-11-22 15:39 | エンタメ

サブちゃんJr.といえば

サブちゃんの三女水町レイコ、じわじわ来てます/Excite エキサイト : 芸能ニュース

サブちゃんJr.といえば思い出したのが、
'88年頃にデビューした1st.Bloodというバンドのヴォーカルだった
北島三郎の息子。
そいつが「Makoto」と名乗っていたから、
当時から関西で活躍していた「MAKOTO」は
現在の「北野誠」へと芸名を変えたというオマケつき。

でその北島Makotoは現在、
大地土子という名前で作詞・作曲を手がけている。
パパが歌う「おじゃる丸」のテーマ曲「詠人」、
「♪まったりまったりまったりな...」もこの人の作詞・作曲。
これはこれで成功してると言えるのか?
でもバンドでやってた頃とはちょっとイメージ違うぞ(笑)
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by _kuma_taro | 2005-10-26 17:47 | エンタメ

笑点のメンバー総入れ替え

「笑点」はメンバー総入れ替えが必要か/Excite エキサイト : 芸能ニュース

ちょっと前に「ドラえもん」が声優を総入れ替えして話題になった。
「笑点」もその時期に来ているのかもしれない。

別に、お笑いブームに乗る必要はない。
しかし、現メンバーの後を継げる人材がいないとまでは思わない。

ただ、いきなり変えるのも、おじ様おば様たちにとっては辛いだろう。
「BS笑点」では二回りぐらい下のメンバーによる大喜利をやっているというけど、
デジタルBSは誰でも見られるわけではない。
本家「笑点」の大喜利に「二軍」を設けて、
少しずつ名前を浸透させながら入れ替えを図っていってはどうか。
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by _kuma_taro | 2005-10-21 11:42 | エンタメ