サイコロ韓国感想

昨日書いた「宮崎リゾート感想」に続いて、
「サイコロ韓国」について書きます。

「サイコロ」シリーズを見ていて思うのだけど、毎回「確率論を超えた」何かを感じる。
もしかして「サイコロの神様」は本当にいるのかもしれない。
「面白くなる方向に」出目を導く神様が。

今回はカードが6枚あるのに、
「全員食える」「全員食えない」以外のカードが引かれたのは1回だけ。
その「鈴井・大泉食えない」の1回も「エビの頭事件」のもととなったし。

それと、安田顕の公式な初登場は「十勝二十番勝負」導入部の「大泉拉致事件」だったけど、
実際には「サイコロ韓国」の時に芝居のポスターを持って出たのが最初だったのね。
いや、「サイコロ3前編」の加賀号で大泉が「やすけん酔っ払っちゃったよぉー....」と言った時が最初か?
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by _kuma_taro | 2005-03-24 13:04 | どうでしょう&saku2
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