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当Blogを更新停止にしてから半年ちょっと。
このたび、私のBlogを近日中に復活させようと思いました。 ただし、以前の「日刊くまたろう」とは別の形になると思うので、 他の所でBlogを開設して復活します。 どこでやるかは、まだ考え中です。
この発言をもちまして、当blogは正式に更新停止しました。
今までお読みいただきまして、誠にありがとうございました。
当Blogはコメントおよびトラックバックの受付を停止しました。
4月末に更新停止した後も、今まで書いた記事自体は残しておきます。
当Blog「日刊くまたろう」は、2006年4月末をもちまして更新を停止します。
その理由ですが、「書くことがなくなってきた」ということです。 もちろん、日々の生活の中で思うことはいろいろとある。 でも、それをネットの片隅に書き残す必要性について、 疑問に思うようになってきたのです。 「変なメール」シリーズと「カラオケManiax」とmixiとで、 「書くべきこと」に対する私の需要はほぼ満たされています。 「日刊」といいながら、実際には週に1本も書ければ上等という状態が続いたのも、 まさにそのためだと思います。 ただ、今まで書いてきたことをそのまま残しておくか、 それとも削除してしまうかについては未定です。 とりあえず「変なメール」シリーズ、「カラオケManiax」、mixiは 今後もやっていくつもりなのでよろしく。
<集団飲酒事件>名古屋の居酒屋チェーンを風営法違反で起訴/Excite エキサイト : 社会ニュース
こんなニュースを見るたびに思う。 どうして子どもって、飲酒や喫煙に憧れるんだろうね? 酒なんて、ちょっと頭がガンガンして身体がふらつくだけ。 タバコなんて、肺を汚して寿命を縮めるだけ。 そんないいもんじゃない。 下手すりゃ人の命にも関わるし。 それでも、生意気な子どもほど、 早く大人になって、大人のすることをしたいと思う。 その気持ちは、子どもが子どもである限り消せない。 好奇心を持つなら持つでいいけど、 飲酒や喫煙の何が危険なのか、 なぜ子どもがそういうことをする必要があるのか、 理解しないと。 学校で教えるんじゃ理解してもらえないだろうけど。
今日届いた、saku2のDVDについてのメルマガの最終号。
サクサクDVD発売の一方で、今、業界では『ブルーレイ』と『HD DVD』という、次世代DVDの規格競争が繰り広げられている。 ローカル番組が全国向けのDVDになることも珍しくない昨今。 しかし、「どうでしょう」のDVDは、本放送の時以上に手間をかけて作っている。 また「saku2」も、毎日放送している片手間とはいえ、 半分以上が撮り下ろしで、愛を込めて再編集してる。 この2番組の地位は当分続くだろうという気がする。 しかし、「どうでしょう」のDVDが10年ぐらいかけて完結した頃には、 blurayかHD-DVDのどちらかが普及していると思うけど、 「どうでしょう」も「saku2」も、そんなのとは無縁でだらだらと続きそうである。
木村カエラの「辞職」宣言が飛び出した今週のsaku2。
でも比較的、冷静に受け止める意見が多いようだ。 これだけの人気者になった以上、 こんな拘束時間の長い番組が負担になっていたことは間違いない。 カエラ側にもtvk側にも。 そこで私がふと考えたのは、 saku2という番組自体に一度ピリオドを打ち、 年に1~2度ぐらいだけ不定期で復活するというような形はできないか? ....そりゃ北海道の某番組だ(笑) 大泉洋は、全国向けの活動をするようになっても、 「北海道のスター」という肩書きで活動しているし、そうあり続けることは必要だ。 だから「一生どうでしょう」し続ける必要は間違いなくある。 しかしカエラはどうか? 「横浜のスター」として活動しているわけではない。 木村カエラという才能は、既に広い世界に翔いているし、 まだまだ翔いていくべきである。 それに、saku2という番組自体、 毎日ダラダラと放送されていることに意味があるものだ。 「年に1~2度ぐらいだけ不定期で」という形は考えにくい。 やはり、この「辞職」が最適な選択だと思う。 カエラが「一生saku2」し続けるために。 年に1~2度ぐらい、ゲストとして屋根の上に戻ってくる。 そんなのがいい。 折も折、tvkで「どうでしょう」の2005年新作の放映が本決まりのようだ。 これは見るしかない。 一方でtvkと縁を切ったジゴロウがGyaoに登場しているけど、 こっちは見なくてよさそうだ。
エビちゃんCMで大胆水着姿を披露/Excite エキサイト : 芸能ニュース
セクシー山田優、炭酸飲料CM/Excite エキサイト : 芸能ニュース ↑という具合に、CMで蛯原友里と山田優が相次いでセミヌードになっている。 グラビア界では「着エロ」と呼ばれ、 また倖田來未などの影響もあってか、 タレントの側にもセミヌードに対する抵抗がなくなりつつあるのかもしれない。 でも、こうも「抵抗がなくなって」しまうと、逆に面白くない。 こういうのは、「セルフプロデュース感」ではなく、 「させられてる感」があってこそ、男はコーフンするってもんだ。 ま、蛯原友里とか山田優とかで立つ男なんてあんまりいないと思うが。
「saku2」の先週のゲストだったチャットモンチー。
そのメンバーのBlogにこんな記事。 ・マネージャー初公開。 「これ、うちのマネージャーさん。みかけたら声かけて下さい。これ、恥ずかしいくらい似てます」 と言って出ている写真が、どう見ても水曜どうでしょうグッズの「藤やん犬」。 ってことは、チャットモンチーのマネージャーは藤やん似? チャットモンチー本人たちは、これが誰のことかを知っているのか? プロモーションでHTBに行ったら盛り上がること必至?
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